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ファシリテーター

認定ファシリテーター紹介

北野 三保子(さんぽこ)

子供達一人ひとりが自分を思い切り表現し、相手の個性も尊重出来る場を提供したい!そんな想いで楽しさをベースとする表現プログラムを提供しています。一緒に学び合える先輩のような存在として、子供達と心を通わせられるようなファシリテーターを目指していきます!

アメリカの教育NPO「 Up with People」の2014年プログラムに参加。多国籍の若者100人と世界を周りボランティアやショーを行う。群馬青少年会館主催「わくわく指導者セミナー」講師、ぐんまこどもの国児童会館 第1回児童厚生員等研修会「表現活動」科目講師など。JDAC主催 第3回全日本ダンス教育指導者指導技術コンクール 銅賞

村岡真梨(まる)

異文化理解は他者理解、他者理解は自己理解」をモットーに、様々な国や文化ついて、身体と心と頭をいっぱい使って感じ・考えることで、「外国と日本」ではなく、「〇に暮らす〇さんと私」という個人の関係、そしてそれは「隣に居る友人と私」の関係と同じなんだ、ということを感じてもらえるような授業を目指します。

幼少からクラシックバレエ、よさこい、ジャズダンスを習う。世界一周の船旅ピースボート洋上ミュージカルプログラム演出、Up with People ダンススタッフ、コモンビートダンススタッフ、横浜シュタイナー学園専科講師(体育)、ZUMBA®️インストラクターなど。

上原紗英(ぽす)

ダンスは言葉を超えたコミュニケーションツール!年齢や性別、国籍などにとらわれることなく表現を楽しむことができるものだと思っています。ダンスを通して、自分自身を表現することや色々な仲間と共に表現することの楽しさを伝えていきたいです。

3歳からダンスを始める。Up with Peopleに2017年に参加。プログラムの中で国境や国籍を超えたコミュニケーションとしてのダンスの魅力を感じ、現在はその経験を活かし子供たちに世界のダンスや文化を教える。コモンビートの100人100日ミュージカルプロジェクトの演出スタッフ。

山瀬加奈(しあとる)

12歳でアメリカに行き、最初英語が喋れず孤独に感じていた自分が、友達ができて学生生活を楽しむことができたのはダンスでした。言葉以外にもコミュニケーションの方法はある、ということを、自身の経験とともに伝えていきたいです。

3歳からダンスをはじめ、中高はアメリカでチアダンス部に所属、大学から舞台やイベントなどに出演。現在は都内のダンススタジオの運営や代講インストラクター、振付師などを務める。文部科学省後援ダンス指導者のための資格「認定ダンス指導員(初級)」、保持。第2回コンクール入賞。教員免許中高英語を持ち、幼小も取得予定。

島林由香(ゆかちん)

自分を表現することに苦手意識を持つ人はたくさんいます。私もそうでした!だからこそ伝えられる思いがあり、自分らしい表現があります。歌やダンスを通して、一人一人が、自分や周りの個性を愛せるような世の中を目指したい。一回一回の授業に愛情を込めて。

大学生のフィリピンボランティア引率やコモンビートのミュージカルなどを経て、教育や企画に興味を持つ。2016年に参加したUp with Peopleで海外でのファシリテート経験を積み、現在は海外の若者が日本をホームステイするおにぎりフレンズプロジェクト主催など、表現活動×〇〇の分野であらゆる事に挑戦中。

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