1月9日(祝)に行われる
「知ってみよう!やってみよう!青年のチャレンジ☆」(通称チャレンジまつり)。
コモンビートの部活動プロジェクトのひとつ中部合唱団の発表と、
中部マナクルプロジェクトのワークショップのご案内です。
<チャレンジ祭り開催概要>
開催日:2012年1月9日(祝・月)
開催場所:名古屋市青少年交流プラザ(ユースクエア)(名古屋市北区)
開催時間:10:00~17:00(入退場自由)
入場料:無料
※入場に際してのお申し込みは不要です。会場に直接お越しください。

《もざいくプロジェクト「その地に生きる」詳細》
▼時間
第1回 10:20~10:50(時間:30分)
第2回 14:10~14:40(時間:30分)
※参加に際してのお申し込みは不要です。
時間になりましたら、会場に直接お越しください。
▼場所
名古屋市青少年交流プラザ(ユースクエア)(名古屋市北区)
チャレンジまつり内ミーティングルーム2
▼定員
20人
▼内容
「何故、あなたは今、この地でいきているの?」
もざいくプロジェクトは、パートナー地域に赴き、そこで感じたものを作品にするというプロジェクトです。
今年、パートナー地域の「人」と関わる中で出てきた言葉が「その地で生きる」。参加メンバーは、このプロジェクトに関わる中で、自分が住んでいる地域。また、生まれ育った地域について自然に考えるようになりました。
「あなたは、なぜ今この地でいきているの?」
一緒に、自分の今生きている地域を今一度見つめてみませんか?

《積田かおり「Never give up!~チャレンジを通して 伝えたいこと~」詳細》

▼時間
15:40~16:30(時間:50分)
※参加に際してのお申し込みは不要です。
時間になりましたら、会場に直接お越しください。
▼場所
名古屋市青少年交流プラザ(ユースクエア)(名古屋市北区)
チャレンジまつり内プレイルーム
▼定員
60人
▼内容
「トライアスロン、100kmマラソンを通して
ありがとう と 生きる希望 を伝えたい」
進行期の血液がん治療後、
チャレンジを続けている、積田かおり。
本講演6日後に行われる、宮古島での
100kmウルトラマラソンに初挑戦。
チャレンジ、あきらめないことの大切さを
NPO法人チャレンジ・アスリート・ファンデーション
代表 彦井浩孝と語り合います。
<イベントの概要・詳細はコチラをご覧ください。>
■コモビカフェ
【HP】http://www.commonbeat.org/press/post_185.html
【携帯】http://www.commonbeat.org/mt4i/mt4i.cgi?id=5&mode=individual&eid=4462
■チャレンジまつりHP:http://www.challenge-festival.com/
■チャレンジまつりブログ:http://ameblo.jp/youthchallenge/

<問合せ先>

チャレンジまつり実行委員
担当:中川純里(じゅり)
jumbo@commonbeat.org