こんにちは!西村優美香(ぼん)です。

今回の企画は、、、『まりーな×じゅり×なな×ぼん対談 ~期や場所を超えた繋がり~』です!

中川純里(じゅり)さんは大学生の時に出た7期中部公演からキャストやスタッフ、理事を経験され、今年4月からは中部エリアマネージャーとしてコモンビートに携わっています!

中村麻奈美(まりーな)さんは社会人2年目で出た7期中部公演からキャスト、スタッフとして携わり、仕事の関係で東京に移られてからも私のメンターとしてコモンビートに関わってくださってます!

中部と東京、離れた距離にいる4人。どんな繋がりがあるんでしょうか??
テレビ電話で行ったインタビュー、ご覧ください!

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じゅり×なな =49期コアスタッフ×キャスト
じゅり:
私は49期静岡公演を立ち上げるために色んな活動をしてて、その一つでななの通っている大学にPRしに行って、集まってくれた内の1人だった。
49期が終わってから二人でご飯に行った時、「コモンビートにもっと関わりたい!」というななの熱意に動かされて、理事長のりょうに繋いだの。そしてなながインターンをやることに!

まりーな×ぼん =インターンプログラムメンター×キャスト
まりーな:
インターン生には一人に一人、社会人のメンターがつく。
りょうに「メンターやらない?」って誘われて、プロフィール見て、どの子にするか選んだのがぼんちゃん。私自身メンターやるのが初めてだったから、何したらいいのか周りに相談したりして。でも、メンターをやる中で気づきもあって。話してる中で自分の仕事に対する考え、軸がわかったり。口にすることって大事なんだなって気づいたの。

じゅり×まりーな =親友
まりーな:
2011年に東京に来るまで、中部スタッフが一番コモビに携わってたなと思う。
私は7期のとき、じゅりのこっそりバディ(くじで引いた相手を100日間陰ながら見守るバディ!)をやっててずっと見守ってきた。最初はあまり喋らないしダンスを黙々とやっててムスッとしたダンスの上手い子って印象だったかな。

じゅり:
最初の100日はあまり喋らなかったね。今は仲間であり友人でありお姉ちゃんって感じ。中部スタッフで一緒に活動したことが大きいな。

まりーな:
じゅりが落ち込んでたときは、新幹線で家まで行って泊まって次の日の朝に帰って仕事したりしたね(笑)

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このように、遠く離れた4人のつながりが見つかりました!
じゅりさんまりーなさんは年も住んでいる場所も違うのに、新幹線で会いに行くエピソードに仲の良さが表れてますね!
いつでも側に駆けつけてきてくれる友達って特に社会人になってからは難しいと思うんです。強い絆ができる場所=コモンビートになってるんですね。それはコモンビートに長く関われば関わるほど、強いものになるんだと思いました!

この続きは後半でお楽しみください!!

西村優美香(ぼん)