【note新記事公開】アフタートーークVol.4 久川凌生 | NPO法人コモンビート

【note新記事公開】アフタートーークVol.4 久川凌生

私たちNPO法人コモンビートでは、さまざまな年齢や職業の社会人・学生100人が集まって、お互いの個性を響き合わせて創り上げる「100人100日ミュージカル®プログラム」を全国各地で開催しています。その100日の過程では、多様な仲間とのやり取りや、ワークショップなどを通じて、一人ひとりのコミュニケーションのあり方が進化していきます。

「100人100日ミュージカル®」を通して、自身のスキルを開発し、キャリアを発展させたストーリーを紡ぐ「アフタートーーク」の第4回目になります。今回、話を聞くのは、新聞記者として活躍をしている久川凌生さん(通称:きゅーちゃん)です。彼には、前職の教育関係の事務職に従事していた頃に、悩んでいることがありました。きゅーちゃんの悩みは、チーム内のコミュニケーションが「自分の好き嫌い」で左右されるギスギスした空気や、複雑な人間関係でした。

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