mini_IMG_0662.jpg神戸アライブスタッフの木村 泰子(かあちゃん)です。
今日は、7月18日のアライブの練習の様子をお伝えします。
いよいよ、今日から本格的な練習がスタートしました。

今回、神戸アライブで踊られる『港のカルナバル』は、ダンスの中で、4つのチームに分かれています。
各チーム、先日より一般参加者から公募されたチームリーダーと、ダンスサポーターが、今日から、全員揃って始動しました。
まず、2チーム毎に、今回、振り付けを担当してくれている坂井良子(りょうちゃん)さんや橋本展子(きんぐ)さんに振り写しをしてもらいました。
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残りの2チームは、新しく決まったチームリーダーのもと、どこから、来てるかと、「○○と言われたら嬉しいです」、「○○されると幸せです」などのお題で、自己紹介をしました。
新しいメンバーが、遠い和歌山から来てるのがわかったり、「天気がいいとテンションが上がります」って人もいて、皆が何を言われたらうれしいのか、どんな時が幸せか?がわかって、とっても楽しい自己紹介でした。
ダンスの自主練習の時間でも、ダンスサポーターが大活躍!振り付けの分からない所をダンスサポーター中心に、皆で教え合いながら、和気あいあいと、楽しく練習が進みました。
最後に、サビの所を全員で踊りました。
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皆の足音が揃った時は、鳥肌がたつほど、気持ちがよかったです。
応援に来てくれたコモンビート関西理事の田原聡(としちゃん)からも、「凄くよかった!明日でも、出れるんじゃない?」と誉めて頂き、 とっても嬉しかったです。
これからのアライブチームの練習がとっても楽しみです。
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